ご家庭での節電にご協力下さい。

気候変動キャンペーン Fun to Shareでは、家庭やオフィスにおいての具体的な対策など、節電に役立つ情報を詳しくまとめた「みんなで節電アクション!」特設サイトを立ち上げ、国民の皆さまに、節電を広く呼びかけています。家庭でオフィスで、みんなが少しずつ節電の努力をすることが、安定した電力供給につながります。さらには、一人一人の節電がCO2削減に、ひいては地球温暖化防止に貢献します。節電アクションにぜひご参加ください。

家庭でできる節電方法

家電製品別の消費電力量の比較 家庭の中で特に電気消費量が多いのは、電気冷蔵庫、照明器具、テレビ、エアコン、電気温水器の5つです。これらをはじめとする家電製品を上手に使うことで、効果的に節電することができます。また、日中のピーク時を避けて電化製品を利用することも、電力供給の安定を保つために重要な方法です。 出典:資源エネルギー庁 平成22年度省エネルギー政策分析調査事業「家庭におけるエネルギー消費実態について」 ※資源エネルギー庁平成21年度民生部門エネルギー消費実態調査及び機器の使用に関する調査より日本エネルギー経済研究所が試算(注:エアコンは2009年の冷夏・暖冬影響を含む)。

家庭できる節電、7つのポイント

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