NPO・NGO等の民間団体とメディアとの連携支援事業 民間団体とメディアの連携を応援!

平成27年度採択案件

Sharing The "Light" Through Music
~音楽の力で低炭素社会の実現を~

メディア名:株式会社Inter FM

メディアは、「NPO法人そらべあ基金」及び「一般社団法人ザ・ソーラーチルドレン」と連携し、「音楽の力で低炭素社会の実現を!」をテーマに、日本の未来を担う10代~20代の若者に対して省電力と再生可能エネルギーの普及啓発を展開した。
具体的には、運営に関わる電力の全てを太陽光発電由来の電力でまかなう野外音楽フェスティバル「中津川THE SOLAR BUDOKAN」や、専門学校の学園祭を舞台に、太陽光発電等をテーマとしたワークショップやアートパフォーマンスを展開し、ラジオ番組のコーナー企画の中で活動紹介や参加者募集等の情報発信を行った。また、若者に人気のアーティストの協力のもとSNSも活用し多角的な広報活動を行い、10代~20代の若者の低炭素社会の実現へ向けた行動を喚起した。

NPO・NGO等民間団体による今回の申請に係る活動について(実績)

活動の目的(背景、動機)

■NPO法人 そらべあ基金

保育園・幼稚園に太陽光発電設備をプレゼントし、園児たちへの環境教育を実施する「そらべあスマイルプロジェクト」を展開。地球温暖化防止をテーマにしたイベント出展・開催を軸に活動。

■一般社団法人 ザ・ソーラーチルドレン

「未来の子どもたちに、ありったけの愛、太陽のような明るいあしたを。」をテーマに、エンターテイメントを通して、太陽光発電を中心とした自然エネルギーの普及啓発と環境教育などを行う。

活動の内容

■NPO法人 そらべあ基金

  • 中津川市立田瀬小学校でのワークショップ開催
  • 音楽フェスティバル 「中津川 THE SOLAR BUDOKAN」での啓蒙ブース及びワークショップの開催
  • 総合学院テクノスカレッジでのワークショップ開催
  • 東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校でのワークショップ開催

■一般社団法人 ザ・ソーラーチルドレン

  • 中津川市立田瀬小学校でのワークショップ開催
  • 音楽フェスティバル 「中津川 THE SOLAR BUDOKAN」での主催、及び、啓蒙ブース及びワークショップの開催
  • 総合学院テクノスカレッジでのワークショップ開催
  • 東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校でのワークショップ開催
  • InterFM Love On Music番組制作
  • 田瀬小学校でのワークショップ①
  • 田瀬小学校でのワークショップ②
  • 田瀬小学校でのワークショップ③
  • 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2015 啓発ブース
  • 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2015 啓発ブースに設置したソーラーパネル
  • 中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2015でのワークショップ
  • テクノスカレッジ学園祭でのワークショップ①
  • テクノスカレッジ学園祭でのワークショップ②
  • 東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校でのワークショップ①
  • 東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校でのワークショップ②
活動の実施方法(実施場所、実施体制、スケジュール等)

①中津川市立田瀬小学校でのワークショップ開催

日時:2015年9月25日(金)
場所:中津川市立田瀬小学校

【実施体制】

  • NPO法人そらべあ基金:太陽光発電組み立てワークショップの実施
  • 一般社団法人 ザ・ソーラーチルドレン:アーティスト 佐藤タイジによる太陽光発電でのソーラーLiveの実施。
  • InterFM:上記の広報活動の実施
  • ※その他、岐阜県 中津川市との連携を図った。

②中津川市 THE SOLAR BUDOKAN 2015でのワークショップ、啓蒙ブース、アンケートによる低炭素アクションへの意識調査及びLED照明の省電力啓蒙活動の実施

日時:2015年9月26日(土)、27日(日)
場所:中津川公園内特設ステージ

【実施体制】

  • NPO法人そらべあ基金:太陽光発電組み立てワークショップの実施。啓蒙ブースの運営
  • 一般社団法人 ザ・ソーラーチルドレン:アーティスト出演での太陽光発電Liveの実施
  • InterFM:上記の広報活動の実施
  • ※その他、岐阜県 中津川市との連携を図った。

③総合学院 テクノスカレッジ 学園祭でのワークショップ、アンケートによる低炭素アクションへの意識調査及びLED照明の省電力啓蒙活動の実施

日時:2015年11月1日(日)
場所:総合学院テクノスカレッジ

  • NPO法人そらべあ基金:太陽光発電組み立てワークショップの実施。アンケートによる低炭素アクションへの意識調査及びLED照明の省電力啓蒙活動の実施
  • 一般社団法人 ザ・ソーラーチルドレン:アーティスト 佐藤タイジによる太陽光発電でのソーラーLiveの実施
  • InterFM:上記の広報活動の実施

④東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校でのワークショップでのワークショップ、アンケートによるLED照明の省電力啓蒙活動の実施

日時:2016年1月29日(金)
場所:東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校

  • NPO法人そらべあ基金:太陽光発電組み立てワークショップの実施。アンケートによるLED照明の省電力啓蒙活動
  • 一般社団法人 ザ・ソーラーチルドレン:アーティスト 佐藤タイジによる太陽光発電でのソーラーLiveの実施
  • InterFM:上記の広報活動の実施。

メディアによる支援又は広報について(実績)

支援又は広報の方法(実施場所、実施体制、スケジュール等)

①2015年7月~2016年1月末 番組名「Love On Music(毎週土曜日22:00-23:00放送)」にて 再生可能エネルギーの普及、太陽光発電を中心とした自然エネルギーの普及活動の啓蒙と報告、及び、「中津川 THE SOLAR BUDOKAN2015」の実施レポートを広報(計31回放送)

②2015年7月~2015年9月末 番組名「Now What Can I See?(毎週月曜日 22:00-23:00)」にて、再生可能エネルギーの普及、太陽光発電を中心とした自然エネルギーの普及活動の啓蒙と報告、及び、「中津川 THE SOLAR BUDOKAN2015」の実施レポートを広報(計13回放送)

③2015年7月~2016年9月末 番組名「The Dave Fromm Show(月-金 18:00-20:00)」にて再生可能エネルギーの普及、太陽光発電を中心とした自然エネルギーの普及活動の啓蒙。報告、及び、「中津川 THE SOLAR BUDOKAN2015」の開催告知、実施レポートを広報(計31回放送)

④2015年7月~2015年11月末 番組名「Young Blood(毎週土曜日 20:00-21:00放送)」にて再生可能エネルギーの普及、太陽光発電を中心とした自然エネルギーの普及活動の啓蒙、学園祭でのワークショップ、啓蒙ブースレポートを実(計22回放送)

⑤その他

  • InterFMオフィシャル SNSを活用したFun to Share拡散活動(Face Book、Twitterユーザー 約5万人へ向けFun to ShareオフィシャルHPを告知)
  • アンケートによる、LED照明の省電力啓蒙活動の実施と環境意識調査を実施(アンケート回収数666枚)
  • 「中津川 THE SOLAR BUDOKAN2015」でのLED照明冊子 約140部の配布活動を実施
情報発信の対象

InterFM聴取エリア内人口 約4,840万人へ向けて情報発信

また「日本の未来を担う10代~20代の若者」へ向けて

  • 中津川市立 田瀬小学校でのワークショップとアンケート調査を実施(小学生41名参加)
  • 「中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2015」でのワークショップ及び啓蒙ブース展開、アンケート調査を実施(来場者数延べ2万2千人)
  • 専門学校テクノスカレッジ学園祭でのワークショップ及びアンケート調査を実施(学園祭来場者数 延べ1,500名)
  • 東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校でのワークショップ及びアンケート調査を実施(参加者 43名)
支援により期待される効果の具体的かつ定量的な評価方法及び、本支援事業を実施することで見込まれるCO2排出削減量の算定式

【評価方法】

①ラジオ展開による算定式

CO2排出削減量=(放送エリア内人口)×(聴取率=情報到達率)×(行動喚起率)×(行動種別の平均削減量)

②イベントでの啓蒙ブース及びアンケート取得による算定式

CO2排出削減量=(イベント参加人数)×(アンケート取得による情報到達率)×(アンケート結果に基づく行動到達率)×(LED及び太陽光への転換による行動種別の平均削減量)

③野外音楽フェスティバル参加による算定式

CO2排出削減量=(来場世帯数)×(1世帯のエネルギー消費量)×(音楽フェス開催期間)

【評価結果】

①ラジオ展開による算定式

CO2排出削減量=(放送エリア内人口)×(聴取率=情報到達率)×(行動喚起率)×(行動種別の平均削減量)

A) LED 4,840万人 × 0.5% × 30% ×2,226kg-CO2=16.16t-CO2
B) 太陽光 4,840万人 × 0.5% × 30% ×1,175kg-CO2=8.53t-CO2

②イベントでの啓蒙ブース及びアンケート取得による算定式

CO2排出削減量=(イベント参加人数)×(アンケート取得による情報到達率)×(アンケート結果に基づく行動到達率)×(LED及び太陽光への転換による行動種別の平均削減量)

(田瀬小学校ワークショップ)

C) LED 41名 × 1% × 0.93% ×2,226kg-CO2 = 0.00848t-CO2
D) 太陽光 41名 × 1% × 0.9% ×1,175kg-CO2 = 0.00433575tg-CO2

(中津川 THE SOLAR BUDOKAN2015)

E) LED 2.2万人×0.02% ×0.93% ×2,226kg-CO2=910kg-CO2
F) 太陽光 2.2万人 × 0.02% × 0.9% ×1,175kg-CO2 = 4.8kg-CO2
※中津川 THE SOLAR BUDOKAN2015の来場者数は約2.2万人。(実行委員発表)

(総合学院テクノスカレッジ)

G) LED 1,500人×0.1% ×0.93% ×2,226kg-CO2=0.0310527t-CO2
H) 太陽光 1,500人 × 0.1% × 0.9% ×1,175kg-CO2 = 0.0158625t-CO2
※テクノスカレッジ学院祭の来場者数は約1,500名。(学生実行員発表)

(東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校)

I) LED 43人×100% ×0.93% ×2,226kg-CO2=0.8901774t-CO2
J) 太陽光 43人 × 100% × 0.9% ×1,175kg-CO2 = 0.454725t-CO2

③野外音楽フェスティバル参加による算定式

CO2排出削減量=(来場世帯数)×(1世帯のエネルギー消費量)×(音楽フェス開催期間)

K) 4,200世帯×16kg-CO2 × 2日間=134.4t-CO2
※世帯数は、キャンプサイトチケット販売数から算出。
※1世帯エネルギー消費量は、出典:JCCCA発表2013年度家庭からの二酸化炭素排出量(約5,370kgCo2/世帯)から1日を算出。 http://www.jccca.org/chart/chart04_06.html

連携事業実施における評価と課題

メディアの立場から見た評価と課題

今回の連携事業に対する評価と課題

今回の連携事業のメディアの支援、広報活動に関して工夫した点はどのようなことか。
  • 音楽を中心としたラジオ放送局InterFMとして「音楽」を軸にして「若者」に再生可能エネルギーの可能性、LED照明使用への喚起を伝えた。
  • 太陽光発電で蓄電した電力での「音の良さ」を、ラジオ、リアルイベントでダイレクトに伝えることを工夫した。
  • 野外音楽フェス、学園祭、ワークショップなど、若者と直接的なコミュニケーションをはかれる機会を作ることに注力した。
メディアとNPO、NGO 等民間団体が連携し、活動することによって、メディアにとってはどのような成果や効果が得られたと考えるか。また、課題や問題点としてどのようなことがあげられるか。

【成果、効果】

  • 約2万2千人以上の来場者があった野外フェスティバル「中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2015」会場内にてFun to Share啓蒙ブースを設置。
  • 啓蒙ブースからInterFMの公開収録、公開生放送も実施した事で、これまでラジオと接点の無かった音楽ファンへのリーチをさせていただいたことは、当社としても大きなメリットだった。

【課題・問題点】

この度、連携させていただいた、一般社団法人 ザ・ソーラーチルドレン、NPO法人そらべあ基金以外にも環境改善の為に活動されている団体はあるが、これらの民間団体を「繋げる」こともメディアの役割だと思うので、今後、より多くの民間団体と連携をとる必要性があると感じた。

今回の連携事業をふりかえって、メディアは連携したNPO、NGO 等民間団体をどう評価するか。連携してよかった点、課題・改善点としてどのようなことがあげられるか。

【評価、課題・問題点】

この度、連携させていただいた民間団体は、既に自主的に本気の取り組みをされていた。メディアとして同じ「熱」を感じながら広報活動を行なう必要があると感じた。

今後の活動に対する期待、抱負

今後もメディアとNPO・NGO等民間団体が連携して活動を行う場合、どのようなことが期待できるか。
  • この度の経験を活かして、更にスムーズな連携が可能になると思われる。
  • ワークショップの内容も参加者の年齢にあわせて、より訴求効果の高い内容が作れることが期待される。
今後もこのような連携事業を実施する意向や新たな展開の可能性はあるか。

若者の環境改善意識を高める為に「音楽」という心に訴えるツールを通じてメッセージを発信した事に大きな手応えを感じている。今後は「ワークショップ」、「イベント会場での啓蒙活動」を広げて行きたいと思う。

今回の事業の成果や課題を踏まえ、これから活動を行うNPO、NGO 等民間団体及びメディアが参考にできる点や助言としてどのようなことがあげられるか。

【NPO・NGO等民間団体に対して】

これまでの活動を継続的に続けていく為にも、メディアと積極的な連携関係をつくり活動の幅を広げていっていただきたい。

【メディアに対して】

メディアの感覚、立場で物事を考えるのではなく、民間団体の活動内容、その内容を自局のリスナーに伝える為の手段を深く考えていく必要がある。

NPO、NGO 等民間団体の立場から見た評価と課題

今回の連携事業に対する評価と課題

今回の連携事業のNPO、NGO 等民間団体の本体活動に関して、工夫した点はどのようなことか。

■NPO法人そらべあ基金

  • 本取り組みは、若者へも再生可能エネルギーの存在を知ってもらうこと。環境への意識を高めて貰う事を目的にワークショップでは分かり易い説明の仕方を工夫した。
  • 実際に太陽光発電組み立てキッドを作ってもらうなど参加型の手法で実施した。

■一般社団法人ザ・ソーラーチルドレン

特になし

メディアとNPO、NGO 等民間団体が連携し、活動することによって、NPO、NGO等民間団体にとってはどのような成果や効果が得られたと考えるか。また、課題や問題点としてどのようなことがあげられるか。

【成果、効果】

■NPO法人そらべあ基金

  • 本取り組み以前から活動してきた「再生可能エネルギーの普及啓発と子どもたちへの環境教育活動による地球温暖化防止」を、環境省ならびにInterFMの支援を承り、これまでに無い規模感での活動が出来た事の大きな成果を感じている。
  • 具体的には、我々の力だけでは成し得なかった、アーティスト様に協力を頂いたワークショップの開催、InterFMのご紹介での学園祭でのワークショップの開催により我々の活動をこれまで以上に知っていただいたと思う。

■一般社団法人ザ・ソーラーチルドレン

  • 一般社団法人ザ・ソーラーチルドレンでは自然エネルギーの普及・啓発、自然エネルギーの環境教育を目的に音楽イベントでのソーラーLiveの導入、ワークショップも行なってきた。
  • 本件の取り組みに参加させていただいたことで、我々が主催している、太陽光での野外フェス、中津川 THE SOLAR BUDOKAN2015の広報も大きく取り上げていただきイベントも大成功した。
  • また元々、関係のあった、そらべあ基金様との連携も一層深まり、専門学校学園祭でのワークショップ開催など我々の活動を多く知ってもらう機会を提供していただいた。
  • 自分たちの活動の周知広報活動についてプラスになったと考えている。

【課題・問題点】

■NPO法人そらべあ基金

地球温暖化を本当に考えるのであれば、こういった試みは一過性にせず継続的に実施していくべきだと感じている。

■一般社団法人ザ・ソーラーチルドレン

問題点としては、特に特筆することはない。課題点としては、こういった活動を継続的に続けていく事ができるよう、メディアも含め各団体がこの度築き上げた関係をより強固にしていく必要があると感じた。

今回の連携事業をふりかえって、NPO、NGO 等民間団体は連携したメディアをどう評価するか。連携してよかった点、課題・改善点としてどのようなことがあげられるか。

【評価、課題・問題点】

■NPO法人そらべあ基金

InterFMには、我々の啓蒙内容を数多くの番組で多くの頻度で取り上げていただいた。この取り組みは、我々にとっても励みになった。

■一般社団法人ザ・ソーラーチルドレン

InterFMとは以前から関係が深く様々な面でサポートをいただいていた。本件に参加させてもらったことで、関係も深くなりスムーズなコミュニケーションが図れたことと広く広報をしていただき、大変感謝している。

今後の活動に対する期待、抱負

今後もメディアとNPO・NGO等民間団体が連携して活動を行う場合、どのようなことが期待できるか。

■NPO法人そらべあ基金

InterFMによる広報はもとより、InterFMと付き合いのある専門学校学生によるボランティアなどマンパワー不足の我々を補ってくれた。広報、マンパワー、企画の側面からも、今回の試みの継続を期待したいと思う。

■一般社団法人ザ・ソーラーチルドレン

メディアに広報いただき、自分達の活動も多く知ってもらうことが出来た。この試みが活動の幅をより拡げていく事に繋がると思う。

今後もこのような連携事業を実施する意向や新たな展開の可能性はあるか。

■NPO法人そらべあ基金

是非、継続的な展開を希望する。

■一般社団法人ザ・ソーラーチルドレン

我々が主催する太陽光野外フェス 中津川 THE SOLAR BUDOKANのみに留まらず、音楽の力で再生可能エネルギーの可能性を広げていきたい。

今回の事業の成果や課題を踏まえ、これから活動を行うNPO、NGO 等民間団体及びメディアが参考にできる点や助言としてどのようなことがあげられるか。

【NPO・NGO等民間団体に対して】

■NPO法人そらべあ基金

我々と同じ志で活動している民間団体は他にも数多く存在していると思う。メディアの広報支援により活動の幅、内容共に大きく変わるので継続的に活動を続けて欲しい。

■一般社団法人ザ・ソーラーチルドレン

今回、そらべあ基金様と我々が連帯したように、民間団体同士のコミュニケーションも深めていく必要がある。それが結果として環境改善へ繋がっていくと考える。

【メディアに対して】

■NPO法人そらべあ基金

一過性で終わらせず継続的な取り組みをお願いしたい。

■一般社団法人ザ・ソーラーチルドレン

継続的な取り組みをお願いしたい。