東京・六本木で開催された「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」(7月19日~8月24日)は、66体のドラえもんによるお出迎えや、アニメや特撮のショー、人気アーティストのライブ、テレビ番組と連動した体験ブースなど、お楽しみが満載の大型イベント。連日家族連れをはじめ、たくさんの来場者で賑わいました。
環境省はオフィシャルパートナーとして参加し、スタッフTシャツに「Fun to Share」のロゴマークを掲載してもらいました。テレビ番組の出演者やイベントスタッフに各自の「低炭素アクション」をTシャツに記入して着用していただいたり、出展ブースや番組を通じて「Fun to Share」をアピールしました!

<「SUMMER STATION」会場>

毎日平均250人が、Fun to ShareのTシャツで「低炭素アクション」をアピール

イベント会場では、1日平均250人にのぼるスタッフが、「脱・冷房宣言」など、自らの「低炭素アクション」を記入したTシャツを着用。また展示ブースでは、人気番組の出演者やアナウンサーが「低炭素アクション」を記入したTシャツを展示し、来場した方に関心を持っていただきました。

<イベントスタッフがTシャツに書いた「低炭素アクション」>

<展示ブースと番組出演者などの「低炭素アクション」Tシャツ>

番組での紹介

会期中は、夏祭りの情報番組をはじめ、「グッド!モーニング」、「ワイドスクランブル」、「スーパーJチャンネル」等の報道番組でも「Fun to Share」について紹介されました。番組内では、具志堅用高さんやカンニング竹山さん他の出演者やアナウンサーが、各自の「低炭素アクション」を記入したTシャツを着用して「Fun to Share」を紹介しました!

<番組での具志堅用高さんと平成ノブシコブシ 吉村さんによる「Fun to Share」の紹介。具志堅さんはTシャツに「ねるときは、クーラーはかけない」と宣言>

<番組でのカンニング竹山さんによる「Fun to Share」の紹介。竹山さんはTシャツに「節水」と宣言>

 

そのほか、SUMMER STATIONの公式HPや公式Facebook、新聞紙面やパンフレットを通じて、「Fun to Share」の取組やオフィシャルTシャツ、著名人やスタッフの「Fun to Share」メッセージを紹介。メディアとイベントを通じて、「Fun to Share」を広く知っていただきました。

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